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クラウド型 WAFオプション

クラウド型 WAF
オプション

ebisumartのサーバ上にインストールされたWAFのエージェントが攻撃監視機能にアクセスログを送信し、
アクセス内容を検査することで、Webアプリケーションへの攻撃を検知します。

CHAPTER 01

クラウド型WAFとは?

  クラウド型WAFとは、専用ハードウェアやシステム変更など行わずにエンドユーザーとWebサーバ間の通信を監視し、
Webアプリケーションの脆弱性を悪用した通信のみブロックする機能です。
セキュリティ対策が当たり前になった今、セキュリティ対策をどの程度まで行っていたかが求められています。
ebisumartの通常のセキュリティ対策に加えWAFオプションを導入する事により2重3重のセキュリティ対策が行えます。

  1. MERIT 01

    中・長期的なシステム投資が安く済む

    インフラの用意が不要なため
    導入が容易

    従来のWAFは機器購入やネットワークの構築が必要なため、導入までに数ヶ月の期間が必要でした。それに比べ、クラウド型WAFはインフラの用意が不要なため迅速に対策をすることができます。

  2. MERIT 02
    シグネチャ更新などが不要

    シグネチャ更新などが不要
    専任の技術者も不要に

    従来のWAFはセキュリティの専門家による運用が必要でしたが、クラウド型WAFはシグネチャ更新などの運用はセキュリティベンダー側で行うため専任の技術者は不要です。

CHAPTER 02

24時間365日、継続したセキュリティ実現します。

サーバ上にインストールされたWAFのエージェントが24時間365日アプリケーションに対する攻撃をリアルタイムで検知します
検知後は悪意のある通信のみを遮断するので、通常のユーザーは問題なくサイトにアクセス出来ます。
サイト管理者は攻撃に対して特別な対応など行う必要はありません。

利便性アップ 顧客満足度向上

CHAPTER 03

手軽にWAFオプションの導入が可能

難しい設定などは一切ありません。お客様の営業担当もしくはECCまでご連絡下さい。
最短約2週間でWAFのセキュリティ環境を実現いたします。

利便性アップ 顧客満足度向上

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